現代社会に絶望した若者が山へ向かう物語

現代社会に生き辛さを感じた若者が山へ行くお話。

悩み事。

 最近.というか世捨て人?隠居?をしようと考え始めた頃から悩んでいる事になると思う。ずっと悩んでいる事は「本当に隠居するかどうか」だ。

社会から離れたい。合わない。とは思っている。しかし、それでも心残りはある。 最近暇な時間があると、音楽を聴いている。音楽を聴いているとライブも見たくなってライブ動画を買う。だけどやっぱり生で聴いてみたいと思う。でもそれにはお金がかかるし、なんだかなーと思う。んー引きこもるとか隠居とかあんまり考えずに山に行った方が楽なのかなー。最近忙しくて、結局共生舎も見に行けてないし、もうちょっと理想とする環境を探してみようかな。

下界には住みたくないけれどある程度近い場所の方がいいのかなー うーん。迷う。

今はまだ悩める時期だし、中途半端に覚悟して定住地を探すなら俗世でしたいことを全て終わらせてから隠居するってのもありかな。

 

なんかやりたいこと。

・告白

 うん。告白。あれだよ。好きな人に好きっていうだけの告白。俺はいままで、人生で異性を好きになったことが1回しかない。幼馴染って程でもないと思うけど、小学生の頃に仲良かった人。今までの俺の人生を支えてくれたっていっても過言じゃないと思う。もちろん実際に何かしてもらったわけでもないし、何かしたわけでもない。ただたまに顔を見たり、思い出したりするだけで頑張ろう!って思えるような存在だ。成人式では会えなかったけど愛媛に来る前に家を訪問したら会ってくれた。何回も告白しようとしたけれど、結局告白できなかった。そんな彼女。その人に告白できたら結果がどうであれ、女性関係はもう一切必要ないと思う。そうなれば、隠居もはかどる。

 

・ライブを見に行く

kalafina,fictionjunction梶浦由記さんファンです。ずっと昔から好きで空の境界を見たときからはまってる。ただ、聞きすぎると飽きたー!ってなるときがある。でもその数日後とかには聞いてるから不思議。他の音楽は1回飽きたらもうほとんど聞かなくなるのに。彼女らが元気で衰えない内に絶対に聞きたい。

 

なんか羅列するだけのつもりだったけど思ったより少なくて、それに対する思いとか書き始めたら思ったより長くなってしまった。 今回はこの辺で。 また何かあったら。